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アプリ一覧 / Wingboard

iPhoneアプリ

親指が届く位置に、日本語キーボードを。

画面の端のキーに指が届きにくいとき、キーボードを片側に寄せたり、大きさや高さを変えたりできます。横向きの画面では左右に2つ並べることもできます。

Wingboardのアプリアイコン
Wingboardのアプリアイコン

使い始め方

  1. App StoreからWingboardを入れます。
  2. iPhoneの「設定」から「一般」→「キーボード」→「キーボード」→「新しいキーボードを追加」と進み、Wingboardを選びます。
  3. 文字を入力する画面で地球儀キーを押し、Wingboardへ切り替えます。アプリ内で試し打ちもできます。

手に合わせて調整

左右どちらかに寄せる、高さや幅を変える、キーを親指の弧に沿って曲げるといった調整ができます。日本語のフリック入力に加え、ローマ字入力にも対応しています。

フルアクセスについて

フルアクセスを許可しなくても入力と変換はできます。許可すると、アプリで決めた設定や定型文をキーボードに反映でき、振動とクリップボードの履歴も使えます。使う前に必要な機能を確認して選んでください。

文字の扱いと制限

Wingboardに通信機能はなく、入力した文字を外部へ送りません。パスワード欄などではiOSの仕様により標準キーボードに切り替わります。対応はiOS 17以降のiPhoneです。

よくある質問

フルアクセスは必須ですか?
いいえ。入力と変換は使えます。アプリの設定をキーボードへ反映する場合などに必要です。
入力した文字は送信されますか?
いいえ。Wingboardは通信機能を持たず、入力した文字を外部へ送りません。

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サポート

使い方や不具合については、お問い合わせからご連絡ください。